スケジュール / Schedule

Friday

Nov 22
  • 受付開始&懇親会(軽食付き)
  • Keynote & Icebreaker
  • Welcome & Speakers
  • 60秒ピッチStart
  • 話し合い&投票
  • チーム作り&作業開始
  • 帰宅

Saturday

Nov 23
  • Open&朝ご飯 1h
  • 必要に応じて追加チーム作り
  • チーム作業開始(顧客開発とMVPテスト)
  • お昼ご飯 1h
  • コーチのテーブル運用開始
  • 夕ご飯 1.5h
  • チーム作業再開(目標となるMVPを決定)
  • 帰宅

Sunday

Nov 24
  • Open&朝ご飯 1h
  • Call for help (this is self motivated, so don’t be shy)
  • チーム作業再開
  • お昼ご飯 1h
  • TechCheck
  • FINAL PRESENTATIONS
  • 授賞式
  • パーティー ( 真の学びの始まり)
  • Closing
コーチ / Coaches

浅谷 治希

株式会社LOUPE CEO & Co-Founder

1985年生まれ、神奈川県出身。 Global Startup Battleで世界112チーム中8位に入賞。2013年2月に株式会社LOUPEを設立。日本の学校教育を改革するために「知恵を持ち寄る」をコンセプトとした学校の先生向けのサービス「SENSEI NOTE(センセイノート)」を開発・運営。現在、非公開テスト版を運用中。

BORA SAVAS.

大阪大学大学院を卒業後、2009年に株式会社クラウドックを設立し日本初のEC企業向けの多店舗総合管理サービス(CloudShop)を国内で展開。2012年にその事業を株式会社オークファンにバイアウトし、現在は株式会社ネットプライスドットコムのBeenos本部で新規事業の立ち上げや、アジア地域を中心にベンチャー企業への投資,事業育成を行っている。

James Riney

STORYS.JP Founder

James is the Founder of STORYS.JP, the place to find real stories from real people. Since it's birth from Startup Weekend in 2012, it has quickly grown a collection of thousands of stories and has become a chosen content provider for Fuji Television, Kadokawa, Diamond, and Excite. In Summer of 2013, the famous comedian duo Audrey (オードリー) ran a campaign on STORYS.JP to find stories for the popular show "Kiita Hanashi." The service is backed by Incubate Fund and Anri.
In another life, James worked in various banking positions in New York, Washington D.C., and Tokyo. In 2012 he left J.P. Morgan to build his company full-time. His focus now is mainly on product design and business development.

坂本 達夫 (Tatsuo Sakamoto)

Google Inc. モバイルビジネス ストラテジスト、エヴァンジェリスト

鶴竜力三郎 (大相撲力士) と同じ 1985 年 8 月 10 日生まれ。2008 年に楽天に入社し、M&A、海外事業、子会社の経営企画などを経験。
2011 年に Google に移籍。モバイルビジネス ストラテジストとしてウェブ・アプリビジネスに関わる一方、個人としてモバイル広告勉強会「アド部」を発足、運営。Google for Entrepreneurs という起業家支援のプロジェクトも行なっている。講演歴多数。
2 歳の息子に顔が似ていることでも一部で有名。

Vanessa Oshima

Vice President, Consumer and Commercial K&I , Japan Business Unit

Anybody who knows her know that she lives the value of Coca-Cola. Passion, Accountability and integrity are things she values and strives for in her work and the relationships she has with people. SHE LOVES PEOPLE and getting to know people and what makes them smile and why they do the things they do … SHE HATES not knowing the answer to the riddle or puzzle and will keep going until she know (thank goodness for google!!! It makes it easier to find out stuff)

She is also very passionate about her family and cross cultural understanding – without it she would not be married for 20 years this year to her Japanese husband!

And finally she is a runner … she enjoys Marathon running and the challenges it brings her to find ways to push for ever better results. And not afraid of the path unknown!!!

山本 郁也

株式会社ネコメシ ディレクター / インフォメーションアーキテクト 株式会社ネットプライスドットコム Beenos本部 デザインフェロー

楽天株式会社やフリーランスを経て、株式会社ビジネス・アーキテクツに入社。ソフトウェアデザインエンジニアとして、幅広い業務に従事し、2010年退職。その後、株式会社ネコメシに合流し、平行して、株式会社ネットプライスドットコムのインキュベーション・プログラム「Beenos」へデザインフェローとして参画。 IA/UXデザインの領域から、Webサービス開発支援を行う。

特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構 正会員。特定非営利活動法人 ヒューマンインターフェース学会 正会員。IA Institute(US)会員。東京電機大学 建築・環境計画研究室 連携研究者。UX Tokyo所属。

和波俊久

Lean Startup Japan LLC 代表社員 琉球大学「ベンチャー起業講座」講師 VOYAGE GROUP起業家育成プログラム

自身2度の起業経験と、IT企業でのプロセスコンサルタントとしての活動を経て、2012年に"Lean Startup Japan LLC"を設立。日本の「トヨタ生産方式」を起源とするリーンスタートアップの考え方を利用した新規事業の立ち上げ支援を行っている。
プロセスコンサルタントの視点を活かし、「どのような事業を始めるか」ではなく「どのように事業を始めるか」にフォーカスした独自のコンサルティングを提供する。クライアントはベンチャー企業や将来起業を目指すアントレプレナーのみならず、新規事業創出を手がける大企業や地方自治体にも及んでいる。
"Lean Startup Machine"(http://leanstartupmachine.com)といった世界的な起業家向けイベントなどでメンター(アドバイザー)としても活動している。

Tim Romero

株式会社 Engine Yard 代表取締役社長

ティム・ロメロは日本在住20年以上、幾つもの企業を育てたシリアルアントレプレナーです。ティムはベンチャー企業が日本の未来の発展の鍵で あると確信し、今日本で起業家でいる事を楽しんでいます。

サンフランシスコを拠点としてEngine Yardの日本拠点、株式会社Engine Yard 代表取締役。Engine Yardは小さなスタートアップをスケーラブルな商用レベルに成長させる事に長けたPlatform as a Serviceのリーディングプラットフォームです。

審査員 / Judges

佐藤 裕介 (Yusuke Sato)

株式会社フリークアウト 取締役 COO、株式会社イグニス 取締役、ベンチャー投資家

オンラインで中古スポーツ自転車の販売ビジネスを展開した後、2008 年 Google へ入社し広告製品を担当。Google The Foundations of Leadership 修了。
Google 退職後、複数の技術系スタートアップに対し個人として出資、ソフトウェア開発/人材採用の支援を行う。2010 年フリークアウトの創業に参画し、ビジネスオペレーションを統括している。

Robert Laing

CEO & co-founder of Gengo

Robert is the CEO co-founder of Gengo, a 4-year-old Tokyo-based startup offering a platform and API for language translation at scale. Robert is British/Australian, and has been living in Japan for the last 5 years. Gengo has around 40 staff with offices in Japan and the US. Customers include TripAdvisor, Rakuten and Alibaba, and investors include Atomico, Intel Capital, 500 Startups and others.

Joseph Kurachi Luk (倉智 ジョセフ)

a product manager at Google

He works on Google Now, an evolution of mobile search that delivers the information you want, before you have to ask. Prior to Google, he was a founder of the start-up company ikamobile, a pioneer in Android app development. His research at the University of British Columbia on mobile haptics (using the sense of touch to interact with mobile devices) won the Best Paper Award at the world’s premier usability conference (ACM CHI). He has also worked at NEC, Nokia, and Pixo as a user interaction designer. Joseph’s hobbies include dragon boating and cooking, and he really loves wasabi.

Venue Sponsors
Silver Sponsors
Sponsors
ファシリテーター / Facilitator

羽渕 彰博

株式会社パソナ 新規事業開発担当   |  

1986年1月5日生まれ、大阪出身。同日同場所で小池徹平氏も生まれており、出てくる所を間違えたと少し後悔する。
関西大学卒業後、2008年4月総合人材サービス会社パソナにて営業、新規事業企画に従事。
Startup Weekend(以下SW)でParticipant,Sponsor,Organizer,を経験する。今年3月ではブラジルで開催されたSWOrganierSummitに日本人として初めて参加するも、ビザを取得しておらず四苦八苦する。
現在はSWで知り合った仲間と共に、面接調整ツール『Padule(http://www.padule.me/)』を開発中。

オーガナイザー / Organizers
Kazue Matsumoto
羽渕 彰博
写真 / Photos
Blog

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」

by swtokyo

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」株式会社ジェネストリーム代表取締役 秋貞雄大氏 (聞き手:吉村 創一朗) 吉村)今回からStartup Weekend(以下SW)に関わっている様々な方にインタビューさせて頂くことになりました。第1回目ということで、本日は過去のSWで優勝経験のある、株式会社ジェネストリーム代表取締役の秋貞雄大氏です。宜しくお願いします。 秋貞氏が初めてSWに参加したのはいつだったんですか? 秋貞氏)去年8月パソナで開催されたSWでした。エンジニアを探していて、知り合いに「行ったら面白いよ、エンジニアとも出会えるし!」と言われて参加してみました。思ったより最初の印象は日本ぽくないなって・・・ 吉村)そうですよね(笑) 秋貞)はい(笑)日本は座学的ですが、最初からミニスタートアップをみたいなことを行ってとても実技的ですよね。まあマッチョな企画ではありますよね。白熱した議論をしまくりました。 吉村)どんな3日間だったのですか? 秋貞)その時は別のサービスをピッチしたんですが、結局違う人のチームにつきました。海外の外国人が方が日本に観光に来る際に、日本人が観光案内をしてあげるというサービスです。色々ディスカッションをしてウェブでモックを作って、最終的には優勝することができたんです。 でも途中崩壊の危機がありました。2日目の夜にみんな意見が割れて、そこでメンバーの整理をしたんですよ。最初に企画していたサービスと方向性がずれてマネタイズばっか意識しすぎて、サービス自体がその子が描いていたものと違ってきてしまったんです。「私はこれをやりたかった訳じゃなかったから、これならチーム解散したい。もっと日本を知ってもらうことにフォーカスできない人は降りてもらった方がいいです。」と彼女は言って、結局メンバーは半分くらいになってしまいました。残ったチームのメンバーで、最終ピッチに向けてパート分けを始め、僕はソーシャルから人を引っ張ってくる担当に携わりました。審査員の方には、自分の得意分野を使い皆が理解して一つのサービスを作っているのが素晴らしいと評価されたんです。今でもチームの皆とは交流があって、この前も飲みにいきました。 吉村)僕は「スタートアップ」という環境に置かせて頂いて、周りには思い立って起業された方もいらっしゃいます。前々から現在のサービスを立ち上げようという決意はあったのですか? 秋貞)そうじゃなかったです。そもそももともと起業しようとも考えていませんでした。貯金してなくてお金がなかったんです(笑)でも世界に通用するプラットフォームをいつか作りたいなって、世界を変えたいなってずっと思ってたんです。AppleとかFacebookができているのに、なんで自分ができていないんだろうって疑問が出てきました。きっとNo.1じゃないと嫌なんでしょうね。でもその時は一切ノープランだったので、まずは「未来の当たり前が始まる会社を作る」というビジョンをつくり、その後アイデアを固めながらクウハッカーというサービスの原型ができました。そしてその後、SWに出会ったのです。 吉村)起業された後にSWに参加されたのですね。SWで優勝したサービスをイベントが終わった後も続けようと思ったのですか。 秋貞)リーダーに任せましたが、結局はやらないという判断になったんですよ。でも、サービス自体ターゲットが持つ提案に対してソリューションをしっかりと当てていくことができていたので、そういう意味では自分のノウハウをうまく伝えられました。 […]

Startup Weekends are…

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<This article is written by Startup Weekend HQ for the participants of worldwide> Startup Weekends are… Startup Weekends are 54-hour […]

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Ok guys, time to designate some responsibilities. Make sure someone is responsible for marketing  / Project Management and Customer Development. […]

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Before we do anything, here is a quick introduction to the mentors we have invited to join the next event: […]

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