スケジュール / Schedule

Friday

Nov 16
  • Registration Starts
  • Dinner & Networking
  • Welcome & Speakers
  • Pitches Start
  • Attendees vote for the top ideas
  • Teams start forming and discussing ideas
  • Start to formalize teams and take an inventory of skills. Be honest, and direct about what resources and skills are needed for the weekend. You may stay and work as late as the venue will allow

Saturday

Nov 17
  • Arrive, simple breakfast & coffee
  • Teams formed and setting up workspace for the weekend
  • Lunch
  • Call for needs & skills
  • Coaches help teams one-on-one. They are here to help!
  • Dinner
  • Mid weekend check-in, status reports, call for help
  • Finished for the day. You may stay and work as late as the venue will allow

Sunday

Nov 18
  • Arrive, simple breakfast & coffee
  • Call for help (this is self motivated, so don’t be shy)
  • Lunch
  • Coaches arrive… ASK QUESTIONS
  • Gut check. Start prepping for presentations
  • Dinner
  • FINAL PRESENTATIONS
  • Judging & awards
  • Wrapup
  • Go home!
Japan-wide Sponsors
コーチ / Coaches

Tim Romero

President, Representative Directory at Engine Yard, K.K.   |   LinkedIn

Tim is a Japan-based, serial-entrepreneur working to change the landscape of Japanese start-ups. He feels there is tremendous creativity, passion and productivity in Japan, and the ecosystem to support and foster these people is slowly coming into being.

Tim is currently working at Engine Yard to bring commercial grade cloud computing to not only Japan's biggest firms, but individual start-ups as well.

In the past, he founded and grew two Tokyo-based technology firms, published numerous articles, served on the board of a public Japanese corporation, and has coordinated and managed outsourced software development and QA teams on every continent except Antarctica.

和田 圭祐

京都大学卒業後、フューチャーベンチャーキャピタル(株)、(株)サイバーエージェント・インベストメン トを経て、セレネベンチャーパートナーズを設立(現:代表パートナー)。その後、(株)ポケラボ(現取 締役)の設立等を含めたインターネットベンチャー企業のインキュベーション活動に従事。2010年に はインキュベイトファンド(現:代表パートナー)を設立し、ソーシャルアプリ分野を中心とした投資・インキュベーション活動を行っている。

Jason Winder

Co Founder - MakeLeaps   |   LinkedIn

Jason Winderは2001年に武道を学ぶため来日し、 2003年には初事業である「Webnet IT」を立ち上げ、外資系企業向けにITコンサルティング事業行っている。
2010年に「MakeLeaps」を共同設立し、国内のフリーランスや中小企業向けデザインされた見積書・請求書オンライン作成・管理・郵送ツールを提供している。

Toshihisa Wanami

IT企業でITサービスマネジメント及びプロジェクトマネジメントのコンサルタントを務める傍ら、数々のITサービスの失敗やデスマーチを経験。長年に渡って新規事業とプロジェクトの成功確率向上のノウハウを探るさなか、シリコンバレーの最先端起業術であるリーンスタートアップと出会う。日本でもより多くの方に普及するために、2010年10月より"Lean Startup Japan"ブログを開設。Meetupやセミナーの開催、コンサルティングの提供を通じて、より多くのプログラマの起業、スタートアップや大企業の新規事業開発を支援している。

Takuya Oikawa

Engineering Manager at Google, Hack For Japanスタッフ   |   LinkedIn

早稲田大学を卒業後、外資系コンピュータメーカを経て、マイクロソフトにてWindowsの開発を担当。Windows Vistaの日本語版および韓国語版の開発を統括した後、Googleに転職。Google Chromeなどの開発をリードする。また、開発者向けイベントでの講演も多数行う。昨年の震災後に、ITで復興支援を行うHack For Japanを立ち上げ、現在も被災地を中心とした支援を行なっている。

NHKプロフェッショナルー2012.1.23 及川卓也ー
Hack For Japan活動紹介

玉置浩伸

九州大学ロバート・ファン/アントレプレナーシップ・センター 特任准教授

1988年三井物産株式会社入社。シリコンバレーに駐在し、ベンチャー投資を担当。2000年AOLジャパン代表取締役。三井物産の同社株売却を機に、株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインを創業。2004年東証マザーズ上場。同社役員を退任後、2005年、シリコンバレーにてカフェ・チェーンSatura Cakesを創業、2010年同社売却。2012年より現職。慶応ビジネス・スクール、国際教養大学、非常勤講師。ネット系ベンチャー2社の社外取締役も勤める。東京大学教養学部(固体物理論専攻)、ハーバード大学経営大学院(MBA)卒業

James Levine

Resident Mentor, LP, and co-investor at 500 Startups / Founder at Buck 80, LLC   |   LinkedIn

James mentors the hundreds of 500 Startups company founders in the full range of early-stage startup challenges. Previously, he was CTO of Simply Hired, where he built the company from zero to a top-100 US site, including the team, product, VC financing, distribution deals with the largest web properties, and expansion to 25 countries including Japan. James' history in tech covers 40 years, from pre-PC times until today, including 21 years in the Silicon Valley. Outside of 500 Startups James operates Buck 80, LLC, providing Japanese companies an entry into the Silicon Valley and Lean best practices.

秋山智紀

投資家   |  

東京工業大学・大学院で電気電子工学を専攻。在学中に経営戦略コンサルティング会社「マッキンゼー・アンド・カンパニー」でアルバイト勤務を経験、それを契機にドイツ企業から受理していたドイツ行きの内定を辞退、金融業界に進む。その後米マサチューセッツ工科大学のMBA(スローン・スクール・オブ・マネジメント)に留学。帰国後、外資系投資銀行であるメリルリンチ証券、UBS証券などを経て、ベンチャーキャピタリストに転身し、現在に至る。GTIC(Global Techno Innovation Cafe)代表幹事。MIT エンタープライズ・フォーラム・ジャパン(MIT-EFJ)メンター。

Hideyuki Shimane

Incubation Manager   |  

日本大学法学部卒業後、株式会社日本ブレーンセンター(現:エン・ジャパン)に入社、中小・ベンチャー企業向けに教育・評価システムの構築提案、人材採用コンサルティングを行う。その後、士業向けパッケージソフト会社にてM&Aと音楽配信プラットフォーム事業を立ちあげ、スピンアウト。大手レーベル向けの音楽ディストリビューションプラットフォーム構築、大手音楽パッケージ流通会社の音楽SNS開発を手がけ、独自にもインディーズ向け配信ストアサービスや動画配信サービスを立ち上げる。その後、孫泰蔵とともに、米国ソーシャルゲームRock You, Incおよびソフトバンクの戦略子会社Rock You Asiaの立ちあげに参画、ゲームプランニングから運用・サポートまで手がける。2011年1月よりMOVIDA JAPANに参画。中国系ゲーム会社の日本進出サポート、独のリワード広告会社の日本展開サポートに従事、現在は、Seed Acceleratorとしてスタートアップ支援を行なっている。

Takashi Tsutsumi

VC   |  

総合商社、シリコンバレーのベンチャーキャピタルを経て、2003年から国内のベンチャーキャピタルに勤務(パートナー)。日米アジアにて幅広くベンチャー投資活動を行う。傍ら個人的な活動として「顧客開発モデル」を中心とした講演、レクチャーを精力的に行っている。訳書に『スタートアップ・マニュアル』、『アントレプレナーの教科書』(翔泳社)、『顧客開発のトリセツ』(自費電子出版)がある

スタートアップ・マニュアル

中原 敏雄

Attorney at law

慶応義塾大学法学部卒業後、司法試験合格。
2004年弁護士登録後、主にITベンチャー企業の支援に携わる。
2006年からアズール法律事務所代表弁護士。
これまで一部上場企業始め多くの企業の法律アドバイザーを務める。ベンチャー企業を対象とした各種セミナーなども積極的に開催している。専門は会社法・著作権法・特許法・意匠法・不正競争防止法など。

Venue Sponsors
審査員 / Judges

Benjamin Joffe

CEO of +8*(plus8star.com)   |   LinkedIn

日本、中国、韓国、東南アジア等でアジアのデジタルイノベーション分野の専門家として12年以上活躍中のベンジャミン氏はForbes、The Economist、CNN、VentureBeat、TechCrunch等での記事でよく会える著名人の一人です。500 Startups (US)、Founder Institute (Global)、JFDI (Singapore)の他にも多数のスタートアップ投資機関でメンターをやっていてMyGengo等の日本のスタートアップにも投資しているAngel投資家でもあります。


Masanari Arai

CEO of Kii Corporation (kii.com)   |   LinkedIn

Think Padブランド立ち上げに携わった元日本IBM-er。前インテリシンク(米、06年ノキアが買収)の日本代表取締役やアジア担当GMとして世界各地のビ ジネスの立ち上げを行う。前ノキアエンタープライズソリューションの日本担当副社長。07年末ノキアを退社、株式会社シンクロアを設立(現 Kii株式会社)、代表取締役会長に就任。IBM時代より一貫してモバイル関連のビジネスに携わる。他に1995年より2000年までは赤外線通信の国際 標準化団体IrDAの取締役会役員を務め赤外線通信の標準化、普及に貢献。

Yoshihiro Kurashige

取締役 at Netyear Zero, Inc.   |   LinkedIn

ネットイヤーグループの黎明期からのメンバー。大手企業のデジタルマーケティング戦略立案や、ウェブサイトプロデュース、新規事業立ち上げコン サルティングなどを数多く手掛ける。同社の中心メンバーとしてマザーズ上場を経験。現在、SIPS事業部のグループリーダーと、モバイルアプリ/システム 開発関連子会社のネットイヤーモビー及び、アライアンス事業立ち上げ専門のネットイヤーゼロの取締役。

渡邊大介

新規事業開発室 プロデューサー/アドマン at 株式会社サイバーエージェント

青山学院大学国際政治経済学部を卒業後、2006年にサイバーエージェントに入社。アカウントプランナーとして大手飲料、保険、通信系クライアントのウェブキャンペーンプランニング、デジタルマーケティング業務支援に携わり、その後、ソーシャルウェブを基軸としたマーケティング/プランニング組織・SMM Div.を立ち上げ、事業責任者に就任。2011年10月よりビジネスSNS「intely」の企画開発に従事。

伊藤健吾

Incubation Manager   |  

三井物産情報産業部門にて、ディスプレイ事業、モバイル事業に従事、主に新規事業の立ち上げを担当。シリコンバレー駐在時には、スタートアップ への投資業務を行った。同社より出資していたスタートアップに転籍し、代表取締役を務める。現在はMOVIDA JAPANにおいて、Chief AcceleratorとしてSeed Acceleration事業を統括。グルメイノベーション(宅麺)顧問。

ファシリテーター / Facilitator

Adam Stelle

COO and Facilitator of Startup Weekend   |   LinkedIn

Startup Weekendの最高執行責任者 (COO)
アダム氏はアメリカ合衆国ワシントン州のシアトル在住で、Startup Weekendで働いている。アダム氏はまだ2007年にシアトルでわずか3人しかいなかった頃からStartup Weekendに参加している。
優れた社交家であり、植樹活動をしており、思想家であり、サッカー選手であり、ランナーであり、放浪者であり。

Adam lives in Seattle, Washington, USA and works at Startup Weekend. He joined Startup Weekend when there were only three people working from the basement of an incubator in Seattle in 2007.
Lover of good people, plants and trees, getting things done. thinker, soccer player/runner, wanderer.

Julian Bryant

Startup Weekend Facilitator   |   LinkedIn

Startup Weekendのファシリテーター(まとめ役)
ジュリアン氏はカリフォルニア州サンディエゴ在住で、過去2年に渡ってサンディエゴのStartup Weekendを取りまとめている。
アイオワ州出身、イリノイ州で育ち、インディアナ州のノートルダムの学校に通った経歴がある。大学院に進学することにとうとう中西部から出るチャンスを得て、ワシントン州へ向かった。
日本のJETプログラムで教師として働いた経験もある

Julian currently lives in San Diego, California and has been organizing Startup Weekends there for the past 2 years.
Originally from Iowa, grew up in Illinois, went to school in Indiana (Notre Dame). Finally had hes chance to break free of the midwest (I-states all the way) and headed to DC for grad school.
Worked at the JET Programm as a teacher in Japan.

DongYol Lee

Startup Weekend Facilitator   |  

(現)日本NPO法人Startup Weekendの理事長
李氏は仕事熱心なエンジニアであり、東京を拠点としている起業家の一人である。彼は世界規模のスタートアップを生み出す方法について熱心に学んでおり、それがStartup Weekendの熱烈なファンになった理由でもある。

Lee is one of hard working engineers and entrepreneurs based in Tokyo. He is eager to learn how to build a worldwide startup. That is why he becomes one of biggest fan of Startup Weekend.

オーガナイザー / Organizers
羽渕彰博
松本かずえ
Michael Reinsch
Kazunori Nishimura
写真 / Photos
Blog

【the Startup Interview vol.2】「部屋の中で悩むのではなく、SWに飛び込んでみること。」

by swtokyo

「もし、あなたになにか「世の中をこうしたい」という思いがあるのであれば、部屋の中で悩むのではなく、SWに飛び込んでみること。」 lifenotes.jp 伊藤 賢氏 (聞き手:松本 かずえ/SWTオーガナイザー) 松本)2012年の8月にパソナさんで開催されたStarutp Weekend Tokyoでお会いして以来、ご無沙汰してます。そもそもイベントに参加しようと思われたきっかけは何だったんですか? 伊藤)ちょうど、新規事業を起こそうと考えエリック・リースの「リーンスタートアップ」読んでいました。本自体は、とてもおもしろく何度も読み返したのですが、どう実践していっていいのかわからない点がありました。そんな時Startup Weekend(以下SW)のことを知り、説明会に参加し、パソナで開催された回に参加しました。 松本)参加した際の様子はいかがでしたか? 伊藤)金曜日の夜にアイディアピッチをして、プロジェクトのチームメンバーを募りますよね。 その時の私のピッチでは、人を集められなかったので、アイルランド人のDaireさんの英語学習アプリを開発するチームに参加しました。このチームは、アイルランド人3名(プログラマー、英語教師、商社マン)、インド人1名(プログラマー)、日本人3名(プログラマー、デザイナー)のチームでした。 コミュニケーションは、基本英語でしたが、チームのまとまりはとてもよく、目標に向かってまっしぐらという感じでしたね。ホントに脇目もふらずに進んでいたので、他のチームが揉めたり、分裂したりというのは、途中まで全く気づきませんでした。 松本)プロジェクトは、具体的にはどんな形で進めたのですか? 伊藤)進め方は、ファシリテーターの李さんや同じくアメリカから来ていたファシリテーターのTom Nagleさんのアドバイスに従い、まさにリーンスタートアップ的に、ビジネスモデルキャンパスで仮説を作成し、顧客のニーズを検証し、それを元にMVP(Minimum Viable Product)を作り、また顧客インタビューを行なう、の繰り返しでした。 […]

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」

by swtokyo

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」株式会社ジェネストリーム代表取締役 秋貞雄大氏 (聞き手:吉村 創一朗) 吉村)今回からStartup Weekend(以下SW)に関わっている様々な方にインタビューさせて頂くことになりました。第1回目ということで、本日は過去のSWで優勝経験のある、株式会社ジェネストリーム代表取締役の秋貞雄大氏です。宜しくお願いします。 秋貞氏が初めてSWに参加したのはいつだったんですか? 秋貞氏)去年8月パソナで開催されたSWでした。エンジニアを探していて、知り合いに「行ったら面白いよ、エンジニアとも出会えるし!」と言われて参加してみました。思ったより最初の印象は日本ぽくないなって・・・ 吉村)そうですよね(笑) 秋貞)はい(笑)日本は座学的ですが、最初からミニスタートアップをみたいなことを行ってとても実技的ですよね。まあマッチョな企画ではありますよね。白熱した議論をしまくりました。 吉村)どんな3日間だったのですか? 秋貞)その時は別のサービスをピッチしたんですが、結局違う人のチームにつきました。海外の外国人が方が日本に観光に来る際に、日本人が観光案内をしてあげるというサービスです。色々ディスカッションをしてウェブでモックを作って、最終的には優勝することができたんです。 でも途中崩壊の危機がありました。2日目の夜にみんな意見が割れて、そこでメンバーの整理をしたんですよ。最初に企画していたサービスと方向性がずれてマネタイズばっか意識しすぎて、サービス自体がその子が描いていたものと違ってきてしまったんです。「私はこれをやりたかった訳じゃなかったから、これならチーム解散したい。もっと日本を知ってもらうことにフォーカスできない人は降りてもらった方がいいです。」と彼女は言って、結局メンバーは半分くらいになってしまいました。残ったチームのメンバーで、最終ピッチに向けてパート分けを始め、僕はソーシャルから人を引っ張ってくる担当に携わりました。審査員の方には、自分の得意分野を使い皆が理解して一つのサービスを作っているのが素晴らしいと評価されたんです。今でもチームの皆とは交流があって、この前も飲みにいきました。 吉村)僕は「スタートアップ」という環境に置かせて頂いて、周りには思い立って起業された方もいらっしゃいます。前々から現在のサービスを立ち上げようという決意はあったのですか? 秋貞)そうじゃなかったです。そもそももともと起業しようとも考えていませんでした。貯金してなくてお金がなかったんです(笑)でも世界に通用するプラットフォームをいつか作りたいなって、世界を変えたいなってずっと思ってたんです。AppleとかFacebookができているのに、なんで自分ができていないんだろうって疑問が出てきました。きっとNo.1じゃないと嫌なんでしょうね。でもその時は一切ノープランだったので、まずは「未来の当たり前が始まる会社を作る」というビジョンをつくり、その後アイデアを固めながらクウハッカーというサービスの原型ができました。そしてその後、SWに出会ったのです。 吉村)起業された後にSWに参加されたのですね。SWで優勝したサービスをイベントが終わった後も続けようと思ったのですか。 秋貞)リーダーに任せましたが、結局はやらないという判断になったんですよ。でも、サービス自体ターゲットが持つ提案に対してソリューションをしっかりと当てていくことができていたので、そういう意味では自分のノウハウをうまく伝えられました。 […]

県全体で起業家を育てようとする「StartupWeekendOkinawa」

by dongyollee

 2013年3月22日(金)〜24日(日)に行われた「StartupWeekend Okinawa」を、東京に住むTechライターの鈴木さんにレポートしてもらいました。   鈴木です。今回は私の方から先日行われた「StartupWeekend Okinawa」について、レポートさせていただきたいと思います。 |■StartupWeekend Okinawa  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  開催場所は沖縄科学技術大学院大学、シーサイドハウス。ここは、目の前が海だし、宿泊施設も兼ね備えていてとても開放感あふれる沖縄らしい場所で、いるだけでテンションがあがっちゃいました。環境って大切ですよねー。  特に、はじめて話す人達との場において、環境における影響は大きいと思うので、Okinawaのこの環境は、心を開放的にさせるすばらしい環境だと思います。現に人見知りの私が、いつも以上にいろんな人とお話してましたw。  StartupWeekend (以降:SW)でどんなことをやっているのか?などの具体的なプログラム内容については、こちらのブログがとても詳しいのでこちらを参照してみてください。 (※こちらのレポートは前回のレポートになります)  ・Startup Weekendドキドキの1日目レポート!  ・Startup Weekend Okinawa、怒涛の2日目&歓喜の3日目レポート  SWOkinawaを知ってはいるけど、いまいち参加する勇気がない方からすると、どんな人が参加されているのか?気になるところかと思いますので、私からはSWOkinawaに参加している人に焦点をあてて、レポートを書いていきたいと思います。   […]

Startup Weekends are…

by dongyollee

<This article is written by Startup Weekend HQ for the participants of worldwide> Startup Weekends are… Startup Weekends are 54-hour […]

Customer Development

by swtokyo

Ok guys, time to designate some responsibilities. Make sure someone is responsible for marketing  / Project Management and Customer Development. […]

Skill up workshops!

by swtokyo

Before we do anything, here is a quick introduction to the mentors we have invited to join the next event: […]

俺の興味をひきつけられるのはお前の解決案じゃない!

by Startup Weekend Crew

Original by Dave McClure http://500hats.typepad.com/500blogs/2009/08/your-solution-is-not-my-problem.html 私は投資家で、君は起業家だとしよう。 私達は同じエレベーターの中にいる。30秒だけ時間をやろう。 GO. さて、君が「 私どもはAを解決すべくBをやっておりまして…」 って話し出したりなんかすればどうなるか。 YOU FAIL. もちろん、「AのためにBする」っていう表現は走り書きのメモ程度なら有効ではある。しかしだ。そもそも「A」っていうのは、本当に私が抱える問題なのか? 私がほしいのは、私が抱える問題の解決案であって、君が想定した問題の解決案じゃないんだよ。 もっとはっきり言うなら、 君が提示する解決案は、私の問題を解決しなきゃいけないんだ。 つまり いくら君が、そのご自慢の解決案とやらを 何回しつこく繰り返そうが、私の問題に関わるものでなければ 私を納得させるには無駄だってことだ。 […]

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