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CyberAgent K.K (Shibuya, Mark City West 13F)


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スケジュール / Schedule

Friday

May 10
  • 受付開始&懇親会(軽食付き)
  • Keynote
  • 楽しい【?】
  • 休憩
  • 60秒ピッチ
  • 話し合い&投票
  • チーム作り ***
  • チームで起業作業開始
  • 帰宅

Saturday

May 11
  • Open&朝ご飯 1h
  • 必要に応じて追加チーム作り
  • チーム作業開始(顧客開発とMVP探し)
  • お昼ご飯 1h
  • コーチのテーブル運用開始
  • 夕ご飯 1.5h
  • 楽しく(?) Mid weekend check-in, status reports, call for help
  • チーム作業再開(目標となるMVPを決定)
  • 帰宅

Sunday

May 12
  • Open&朝ご飯 1h
  • Call for help (this is self motivated, so don’t be shy)
  • チーム作業開始
  • お昼ご飯 1h
  • Tech Check
  • FINAL PRESENTATIONS
  • 受賞式
  • パーティー ( 真の学びの始まり)
  • Closing
Japan-wide Sponsors
コーチ / Coaches

Kenta Hashimoto

執行役   |  

慶応義塾大学政策・メディア研究科修士課程修了
同博士課程在籍中に、研究員として細胞のコンピュータシミュレーションの研究を行う。
2004年にクックパッド株式会社の前身である有限会社コインへ入社、ユーザー向け有料サービス立ち上げに従事。2006年にはサイト全体のリニューアルを成功させる。
2008年7月クックパッドをRuby on Rails に全面リニューアル(当時Ruby on Rails製で日本最大、世界6位の大規模サイトに)。現職に至る。

木下慶彦

Skyland Ventures 代表パートナー

1985年生まれ横浜出身。早稲田大学理工学部卒業後、2009年4月大和SMBCキャピタル(現:大和企業投資)にて22社の投資先管理を行う。
2011年8月より独立系ベンチャーキャピタル インキュベイトファンドにて、創業期のスタートアップ9社のインキュベーションに従事。
2012年8月ベンチャーキャピタルSkyland Venturesを設立し代表パートナー就任。
現在、クレオフーガ取締役、八面六臂取締役、ワンダー・グラフィックス取締役、Miewアドバイザー。
大企業×スタートアップをテーマとする『Spinout Summit』やモノづくりベンチャー×インターネットをテーマとする『Makers Summit』などのカンファレンスを主催し、月間のベンチャーイベントへの総動員数1000名超。

佐々木浩史

Incubate Fund Associate   |  

1984年生まれ。2010年、東京海洋大学大学院を単位修得退学後、化学メーカーにて商品企画、マーケティング業務、自社ECサイトの立ち上げ等に従事。
2012年7月の独立と同時にIncubate Fundに参画。Incubate Campの企画・運営や創業期からベンチャー企業の事業開発サポートを行なっている。
また、2012年11月にroot inc.を創業。以前から新規事業の企画立案やWebコンサルティング業務を行っていたが、自社サービスの開発にも取り組んでいる。
2011年から数回Startup Weekend Tokyoのオーガナイザーの経験もある。

秋山智紀

投資家   |  

東京工業大学・大学院で電気電子工学を専攻。在学中に経営戦略コンサルティング会社「マッキンゼー・アンド・カンパニー」でアルバイト勤務を経験、それを契機にドイツ企業から受理していたドイツ行きの内定を辞退、金融業界に進む。その後米マサチューセッツ工科大学のMBA(スローン・スクール・オブ・マネジメント)に留学。帰国後、外資系投資銀行であるメリルリンチ証券、UBS証券などを経て、ベンチャーキャピタリストに転身し、現在に至る。GTIC(Global Techno Innovation Cafe)代表幹事。MIT エンタープライズ・フォーラム・ジャパン(MIT-EFJ)メンター。

中原 敏雄

Attorney at law

慶応義塾大学法学部卒業後、司法試験合格。
2004年弁護士登録後、主にITベンチャー企業の支援に携わる。
2006年からアズール法律事務所代表弁護士。
これまで一部上場企業始め多くの企業の法律アドバイザーを務める。ベンチャー企業を対象とした各種セミナーなども積極的に開催している。専門は会社法・著作権法・特許法・意匠法・不正競争防止法など。

Venue Sponsors
審査員 / Judges

渡邊大介

新規事業開発室 プロデューサー/アドマン   |  

青山学院大学国際政治経済学部を卒業後、2006年にサイバーエージェントに入社。アカウントプランナーとして大手飲料、保険、通信系クライアントのウェブキャンペーンプランニング、デジタルマーケティング業務支援に携わり、その後、ソーシャルウェブを基軸としたマーケティング/プランニング組織・SMM Div.を立ち上げ、事業責任者に就任。2011年10月よりビジネスSNS「intely」の企画開発に従事。

奥田 浩美

株式会社ウィズグループ 代表取締役   |  

インド国立ムンバイ大学にて社会福祉修士修了。マザーテレサの施設研究に従事。80年代に出会ったIT分野最先端の人々に影響を受け、26歳でIT専業のコンベンション事業を設立。MacWorldや Interop、JavaOneといった大型のショーの事務局を受注。多くのITイベントの日本上陸をサポート。
「カンファレンスを通してイノベーションを加速する」「コミュニティ形成を通して社会を変える」ことを軸にして現場に関わり続けている。
さらにそれらのネットワークを活かし、多くの起業系コンテスト等にも関わっている。
また、Startupのサポートも多く行っており、世界展開されている「Startup Digest」の東京キュレータや、女性起業家のコミュニティのSpark!(http://www.spark-net.com/)といったものも主宰。2012年にはTechWave副編集長の本田正浩とともに、『地域活性:離れた地域に住む人のエネルギーを交換するプロジェクト&メディアサイト』 finder(http://fin.der.jp/)を立ち上げ、三度目の起業を目指している。

Yoshihiro Kurashige

取締役 at Netyear Zero, Inc.

ネットイヤーグループの黎明期からのメンバー。大手企業のデジタルマーケティング戦略立案や、ウェブサイトプロデュース、新規事業立ち上げコン サルティングなどを数多く手掛ける。同社の中心メンバーとしてマザーズ上場を経験。現在、SIPS事業部のグループリーダーと、モバイルアプリ/システム 開発関連子会社のネットイヤーモビー及び、アライアンス事業立ち上げ専門のネットイヤーゼロの取締役

ファシリテーター / Facilitator

DongYol Lee

Startup Weekend Facilitator   |  

(現)日本NPO法人Startup Weekendの理事長
李氏は仕事熱心なエンジニアであり、東京を拠点としている起業家の一人である。彼は世界規模のスタートアップを生み出す方法について熱心に学んでおり、それがStartup Weekendの熱烈なファンになった理由でもある。

Lee is one of hard working engineers and entrepreneurs based in Tokyo. He is eager to learn how to build a worldwide startup. That is why he becomes one of biggest fan of Startup Weekend.

Michael Reinsch

Founding Partner of Mobalean   |   LinkedIn

Michael is a humble man from Germany but based in Tokyo. He said he is a technology enthusiast, developer, and entrepreneur. He is one of best friends of Startup Weekend in Japan and a real doer.
東京でスタートアップウィークエンドをオーガナイザーとしても参加者としても何度も経験している彼はSW東京の過去優勝メンバーでもあるRubyエンジニア・起業家です。

オーガナイザー / Organizers
DongYol Lee
Kozi Kageyama
写真 / Photos
Blog

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」

by swtokyo

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」株式会社ジェネストリーム代表取締役 秋貞雄大氏 (聞き手:吉村 創一朗) 吉村)今回からStartup Weekend(以下SW)に関わっている様々な方にインタビューさせて頂くことになりました。第1回目ということで、本日は過去のSWで優勝経験のある、株式会社ジェネストリーム代表取締役の秋貞雄大氏です。宜しくお願いします。 秋貞氏が初めてSWに参加したのはいつだったんですか? 秋貞氏)去年8月パソナで開催されたSWでした。エンジニアを探していて、知り合いに「行ったら面白いよ、エンジニアとも出会えるし!」と言われて参加してみました。思ったより最初の印象は日本ぽくないなって・・・ 吉村)そうですよね(笑) 秋貞)はい(笑)日本は座学的ですが、最初からミニスタートアップをみたいなことを行ってとても実技的ですよね。まあマッチョな企画ではありますよね。白熱した議論をしまくりました。 吉村)どんな3日間だったのですか? 秋貞)その時は別のサービスをピッチしたんですが、結局違う人のチームにつきました。海外の外国人が方が日本に観光に来る際に、日本人が観光案内をしてあげるというサービスです。色々ディスカッションをしてウェブでモックを作って、最終的には優勝することができたんです。 でも途中崩壊の危機がありました。2日目の夜にみんな意見が割れて、そこでメンバーの整理をしたんですよ。最初に企画していたサービスと方向性がずれてマネタイズばっか意識しすぎて、サービス自体がその子が描いていたものと違ってきてしまったんです。「私はこれをやりたかった訳じゃなかったから、これならチーム解散したい。もっと日本を知ってもらうことにフォーカスできない人は降りてもらった方がいいです。」と彼女は言って、結局メンバーは半分くらいになってしまいました。残ったチームのメンバーで、最終ピッチに向けてパート分けを始め、僕はソーシャルから人を引っ張ってくる担当に携わりました。審査員の方には、自分の得意分野を使い皆が理解して一つのサービスを作っているのが素晴らしいと評価されたんです。今でもチームの皆とは交流があって、この前も飲みにいきました。 吉村)僕は「スタートアップ」という環境に置かせて頂いて、周りには思い立って起業された方もいらっしゃいます。前々から現在のサービスを立ち上げようという決意はあったのですか? 秋貞)そうじゃなかったです。そもそももともと起業しようとも考えていませんでした。貯金してなくてお金がなかったんです(笑)でも世界に通用するプラットフォームをいつか作りたいなって、世界を変えたいなってずっと思ってたんです。AppleとかFacebookができているのに、なんで自分ができていないんだろうって疑問が出てきました。きっとNo.1じゃないと嫌なんでしょうね。でもその時は一切ノープランだったので、まずは「未来の当たり前が始まる会社を作る」というビジョンをつくり、その後アイデアを固めながらクウハッカーというサービスの原型ができました。そしてその後、SWに出会ったのです。 吉村)起業された後にSWに参加されたのですね。SWで優勝したサービスをイベントが終わった後も続けようと思ったのですか。 秋貞)リーダーに任せましたが、結局はやらないという判断になったんですよ。でも、サービス自体ターゲットが持つ提案に対してソリューションをしっかりと当てていくことができていたので、そういう意味では自分のノウハウをうまく伝えられました。 […]

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Ok guys, time to designate some responsibilities. Make sure someone is responsible for marketing  / Project Management and Customer Development. […]

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