Past event…

Event Ended

Google Japan

https://www.google.co.jp/maps/place/六本木ヒルズ/@35.660331,139.7291807,17z/data=!3m1!4b1!4m2!3m1!1s0x60188b7705f07401:0x28b6b51732f1f16a

そして、今回は日本初のStartup Weekend Tokyo Womenです!
ついに開催です!

今回はWomenということで、アイデアピッチしていただけるのは女性のみです。

そして、これはITイベントではありません。アイデアソンでもハッカソンでもありません。
起業家のためのイベントです!
ですので、IT関係はわからない・・・という方、何の問題もありません。
熱意がある方なら、どなたでもご参加いただけます!
男性の方にもご参加いただけます。ですが、残念ながら今回男性でご参加いただけるのは、
エンジニア・デザイナーなどの技術者の方のみです。
いつもとは違った雰囲気になることでしょう!今からとても楽しみです!

簡単な概要説明
1日目(金曜日)
この日にアイデアがある方は1分間でアイデアピッチをしていただきます。
そして、投票を行い、選抜後のアイデアでチームを編成し、初日は終了です。

2日目(土曜日)
朝からチームでアイデアを形にしていきます。

3日目(日曜日)
最終日。午後のプレゼンに向けて最終仕上げをしていきます。
午後からは審査員の前で各チームプレゼンをしていただきます。

そして、大切なのは、この3日間でイベントが終わるだけで、これが始まりだということです。
是非、それを体感しにお越し下さい!
忘れられない3日間となるでしょう。しかし、どんな3日間にするかはあなた次第。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております!!

Startup Weekend Tokyo 公式サイト
http://tokyo.startupweekend.org

Facebookページ
https://www.facebook.com/pages/Startup-Weekend-Tokyo/517897234966424?ref=hl

スケジュール / Schedule

Friday

Mar 14
  • Registration Starts
  • Dinner & Networking
  • Welcome & Speakers
  • Pitches Start
  • Attendees vote for the top ideas
  • Teams start forming and discussing ideas
  • Start to formalize teams and take an inventory of skills. Be honest, and direct about what resources and skills are needed for the weekend. You may stay and work as late as the venue will allow

Saturday

Mar 15
  • Arrive, simple breakfast & coffee
  • Teams formed and setting up workspace for the weekend
  • Lunch
  • Call for needs & skills
  • Coaches help teams one-on-one. They are here to help!
  • Dinner
  • Mid weekend check-in, status reports, call for help
  • Finished for the day. You may stay and work as late as the venue will allow

Sunday

Mar 16
  • Arrive, simple breakfast & coffee
  • Call for help (this is self motivated, so don’t be shy)
  • Lunch
  • Coaches arrive… ASK QUESTIONS
  • Gut check. Start prepping for presentations
  • FINAL PRESENTATIONS
  • Judging & awards
  • Afterperty
  • Wrapup
  • Go home!
コーチ / Coaches

秋貞 雄大

(Akisada Yudai)

株式会社Genestream 代表取締役社長 兼 CEO
1983年広島出身。東京都立大学法学部卒。2008年CyberAgent入社。広告企画営業を担当した後、2012年Genestreamを設立。
会社のビジョンは「未来の当たり前が始まる会社を創る」。「ビジネスマンの1日を30分増やす」というコンセプトのもと、
ビジネスマンのスケジュール調整をアシストしてくれるカレンダー「Cu-hacker(クウハッカー)」を企画/運営しています。

小澤 一郎

(Ichiro Ozawa)

パペルック株式会社 代表取締役CEO
明治大学2年次に画像を使った新しいサービスを考え、
知り合いの大学生エンジニアと共に開発学生団体を発足。
2011年に画像SNS「papelook」をリリース。
(papelookはpaperとlookbookを組み合わせた言葉)
サービスのビジネス化と新サービスリリースの為に2011年10月に創業。
papelookは現在、国内外で1000万ダウロードを突破。その多くが女性のユーザー。
現在は、papelookをはじめ女性向けのアプリの開発等も行っている。

小原 知子

(Tomoko Ohara)

27歳で起業、女性の活躍により地域活性化を推進するプラットフォームの立ち上げ・運営に従事。
事業内容は、メディア制作、人材育成、地域ブランドプロデュース等。
その後、大学の付属研究機関等にて、EdTech関連のプロジェクトに研究員として参画。
この3年は、ITベンチャーのNo.2ポジションで、組織人事、新規事業開発等に従事。
現在、新たなアクションに向け準備中。

金 高恩

(Goeun Kim)

株式会社HUGG 代表取締役社長兼CEO
韓国生まれ韓国育ちで、高校1年生の時に父親の仕事で日本の地を踏む。
そして、日本の生活が楽しくなり、そのまま日本で就職から結婚そして出産も経験。
職歴は、2000年初めに株式会社ネットプライスの立ち上げに従事し、共同購入事業を創る。
2002年にはYahoo!JAPANでショッピング部門プロデューサーとして従事し、
2004年にはCyberAgentでEコマース事業を立ち上げや大手商社との合弁会社を作る。
そして、2006年にはYahoo!JAPANと株式会社ブランディングとのJVの株式会社ファッションウォーカーを立ち上げ、
事業モデル構築からサイト構築/運営まで参画。
2007年からは、個人事業主として、Eコマース会社や大手飲料メーカーなど、大手企業の新規事業立ち上げから黒字化運用までをコンサルティング。
そして、2012年4月に、株式会社HUGGを立ち上げる。

倉重 宜弘

(Yoshihiro Kurashige)

ネットイヤーゼロ 取締役 新規事業開発担当
ネットイヤーグループの黎明期からのメンバー。
大手企業のデジタルマーケティング戦略立案や、ウェブサイトプロデュース、新規事業立ち上げコンサルティングなどを数多く手がける経験を持つ。
2010年よりグループ会社”ネットイヤーゼロ”の取締役として、企業との共同事業立ち上げを専業とするユニークな業務に従事。
北海道や沖縄などで、地域活性化をコンセプトに掲げ、ソーシャルメディアを駆使した地域メディア開発をプロデュース。現在進行中の「沖縄CLIP」は、5ヶ月で18万人以上のファンを集め、観光振興や物販などで新しい形のビジネスモデル開発にチャレンジしている。

佐藤 真希子

(Makiko Sato)

株式会社サイバーエージェント・ベンチャーズ
インベストメント・マネージャー
2000年にサイバーエージェントに新卒一期として入社。
インターネット広告黎明期よりアカウントプランナーとして企業のネットマーケティングの戦略立案、実行支援に携わる。
大手人材企業や大手ECクライアントを主に担当し、月間MVPだけでなく最優秀MVPを受賞。その後、営業マネージャーを経験後、2005年4月より、子会社であるウエディングパークの事業立上げに参画。
2006年10月より、サイバーエージェント・ベンチャーズにて、ベンチャー企業への投資活動及び経営支援業務に従事している。
投資先では、メディアフラッグ、フォトクリエイトのIPOを実現した。
プライベートでは1歳と4歳の二児の母であることもあり、教育系ベンチャーのファンタムスティックや、「おてつだいマジック」を展開するトーキョーストーム社も支援先の1つである。
プライベートでは、旦那が2014年1月にベンチャーを起業し公私共にベンチャー支援を行っている。

富田 陽介

(Yosuke Tomita)

コーチ・ユナイテッド株式会社 技術責任者
工業高等専門学校にて制御工学および情報工学を専攻。2000年に株式会社NTTドコモ東海支社に入社後、法人営業部門にてi-mode公式コンテンツの開拓業務や法人向けネットワークシステムの構築業務に従事。2005年よりKLab株式会社にて携帯サイトやECサイト業務システムの開発・運用業務に従事。その後フリーランスを経て、2009年ソフトウェア開発会社であるBanana Systems株式会社の取締役に就任。携帯電話・スマートフォン向けサービスの開発や、高負荷を想定したサーバアプリケーションシステムの構築を得意としており、数々のヒットゲームタイトルのサーバサイドAPI開発に参画した。2012年3月よりコーチ・ユナイテッド株式会社へ非常勤技術アドバイザーとして参画、2013年10月よりフルタイムのCTOに就任。

佐藤 裕介

(Yusuke Sato)

株式会社フリークアウト 取締役 COO、株式会社イグニス 取締役、ベンチャー投資家
オンラインで中古スポーツ自転車の販売ビジネスを展開した後、2008 年 Google へ入社し広告製品を担当。Google The Foundations of Leadership 修了。
Google 退職後、複数の技術系スタートアップに対し個人として出資、ソフトウェア開発/人材採用の支援を行う。2010 年フリークアウトの創業に参画し、ビジネスオペレーションを統括している。

有安伸宏

(Nobuhiro Ariyasu)

コーチ・ユナイテッド株式会社 代表取締役
慶應義塾大学環境情報学部卒。大学在学中に株式会社アップステアーズを創業。
大学卒業後は、外資系消費材メーカーのユニリーバ・ジャパン株式会社へ入社。東アジア市場をターゲットとしたブランド開発・市場調査等のマーケティング業務に従事。
同社退職後、2007年1月にコーチ・ユナイテッド株式会社を設立、代表取締役に就任。語学・楽器・スポーツなどの個人レッスンのマーケットプレイス「プライベートコーチのCyta.jp(咲いた.jp)http://cyta.jp/ 」を運営。2013年10月に同社をクックパッド社へ事業売却、クックパッドの100%子会社化。

Venue Sponsors
審査員 / Judges

岡 洋

(Hiroshi Oka)

IMJ Fenox Pte.Ltd. Japan Office Manager
2007年IMJ入社。その年の最優秀新人賞を受賞。
営業兼プロデューサーとして、学校法人のwebサイトリニューアル、インポートアパレルのECサイト立ち上げ、女性誌のブランドサイトリニューアルなど、多くのインテグレーション案件に従事。
2010年からは、IMJモバイルにてMobile ASPサービス「VERSiON-M」のセールス&マーケティングに従事。
2011年には、スマートフォンアプリ「ショッピッ!」の買収に伴い、その新規事業の立ち上げメンバーとして参加。
2012年、IMJ Fenoxの前身となるIMJインベストメントパートナーズの立ち上げと共に参画し、現在はJapan Office Manager 兼Incubation Managerとして、投資育成事業に従事している。

甲田 恵子

(Keiko Koda)

株式会社AsMama 代表取締役社長CEO。
1975年大阪生まれ。米国留学を経て関西外国語大学を卒業後、環境事業団(現 独立行政法人環境再生保全機構)にて役員秘書と国際協力室を併任。インターネット時代の到来と共にニフティ株式会社に転職し、海外事業の立ち上げに従事。在職時にはビジネスモデル特許を8件発案。2005年、同社在籍中に長女、愛珠(あず)を出産。復職後は上場・IRの主担当を拝命。その後、ベンチャー投資会社ngi group株式会社(現 ユナイテッド株式会社)にて広報・IR室長に就任。会社都合で2009年に同社を退社。
「誰もが育児も仕事もやりたいこともかなられる社会を自分たちで創ろう」と同志を集い、2009年11月、株式会社AsMamaを創業。子連れ可、時間管理なし、通勤不要のワークスタイルで活動を全国展開。子育て世帯への圧倒的対面リーチ力と、日本初・賠償責任保険を自動適用させた頼り合いの仕組み「子育てシェア」を強みに多様な企業と協同して子育てを頼り合う文化とライフライン創りに取り組む。メディア掲載、受賞歴多数。睡眠時間平均3時間。苦手なもの「暇」。

増田 真樹

(Masaaki Masuda)

TechWave 編集長・イマジニア
8才でプログラマ、12才で起業。18才でライター。道具としてのIT/ネットを追求し、日米のIT/ネットをあれこれ見つつ、生み伝えることを生業として今ここに。
1990年代はソフト/ハード開発&マーケティング→週刊アスキーなど多数のIT関連媒体で雑誌ライターとして疾走後、シリコンバレーで証券情報サービスベンチャーの起業に参画。帰国後、ネットエイジ等で複数のスタートアップに関与。関心空間、@cosme、ニフティやソニーなどのブログ&SNS国内展開に広く関与。坂本龍一氏などが参加するプロジェクトのブログ立ち上げなどを主導。
Rick Smolanの24hours in CyberSpaceの数少ない日本人被写体として現MITメディアラボ所長 伊藤穣一氏らと出演。
現在、TechWaveをゼロからリスタートしつつ、スタートアップ支援、事業支援などに注力。
栃木県宇都宮市在住。地方から全国、世界へを体現中。

Silver Sponsors
ファシリテーター / Facilitator

Dongyol Lee

Sponsors
オーガナイザー / Organizers
吉富 弘佳
松本 かずえ
写真 / Photos
Blog

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」

by swtokyo

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」株式会社ジェネストリーム代表取締役 秋貞雄大氏 (聞き手:吉村 創一朗) 吉村)今回からStartup Weekend(以下SW)に関わっている様々な方にインタビューさせて頂くことになりました。第1回目ということで、本日は過去のSWで優勝経験のある、株式会社ジェネストリーム代表取締役の秋貞雄大氏です。宜しくお願いします。 秋貞氏が初めてSWに参加したのはいつだったんですか? 秋貞氏)去年8月パソナで開催されたSWでした。エンジニアを探していて、知り合いに「行ったら面白いよ、エンジニアとも出会えるし!」と言われて参加してみました。思ったより最初の印象は日本ぽくないなって・・・ 吉村)そうですよね(笑) 秋貞)はい(笑)日本は座学的ですが、最初からミニスタートアップをみたいなことを行ってとても実技的ですよね。まあマッチョな企画ではありますよね。白熱した議論をしまくりました。 吉村)どんな3日間だったのですか? 秋貞)その時は別のサービスをピッチしたんですが、結局違う人のチームにつきました。海外の外国人が方が日本に観光に来る際に、日本人が観光案内をしてあげるというサービスです。色々ディスカッションをしてウェブでモックを作って、最終的には優勝することができたんです。 でも途中崩壊の危機がありました。2日目の夜にみんな意見が割れて、そこでメンバーの整理をしたんですよ。最初に企画していたサービスと方向性がずれてマネタイズばっか意識しすぎて、サービス自体がその子が描いていたものと違ってきてしまったんです。「私はこれをやりたかった訳じゃなかったから、これならチーム解散したい。もっと日本を知ってもらうことにフォーカスできない人は降りてもらった方がいいです。」と彼女は言って、結局メンバーは半分くらいになってしまいました。残ったチームのメンバーで、最終ピッチに向けてパート分けを始め、僕はソーシャルから人を引っ張ってくる担当に携わりました。審査員の方には、自分の得意分野を使い皆が理解して一つのサービスを作っているのが素晴らしいと評価されたんです。今でもチームの皆とは交流があって、この前も飲みにいきました。 吉村)僕は「スタートアップ」という環境に置かせて頂いて、周りには思い立って起業された方もいらっしゃいます。前々から現在のサービスを立ち上げようという決意はあったのですか? 秋貞)そうじゃなかったです。そもそももともと起業しようとも考えていませんでした。貯金してなくてお金がなかったんです(笑)でも世界に通用するプラットフォームをいつか作りたいなって、世界を変えたいなってずっと思ってたんです。AppleとかFacebookができているのに、なんで自分ができていないんだろうって疑問が出てきました。きっとNo.1じゃないと嫌なんでしょうね。でもその時は一切ノープランだったので、まずは「未来の当たり前が始まる会社を作る」というビジョンをつくり、その後アイデアを固めながらクウハッカーというサービスの原型ができました。そしてその後、SWに出会ったのです。 吉村)起業された後にSWに参加されたのですね。SWで優勝したサービスをイベントが終わった後も続けようと思ったのですか。 秋貞)リーダーに任せましたが、結局はやらないという判断になったんですよ。でも、サービス自体ターゲットが持つ提案に対してソリューションをしっかりと当てていくことができていたので、そういう意味では自分のノウハウをうまく伝えられました。 […]

Startup Weekends are…

by dongyollee

<This article is written by Startup Weekend HQ for the participants of worldwide> Startup Weekends are… Startup Weekends are 54-hour […]

Customer Development

by swtokyo

Ok guys, time to designate some responsibilities. Make sure someone is responsible for marketing  / Project Management and Customer Development. […]

Skill up workshops!

by swtokyo

Before we do anything, here is a quick introduction to the mentors we have invited to join the next event: […]

© Copyright 2017, Startup Weekend. All rights reserved. Privacy Policy