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東京都港区六本木6-3-1 六本木ヒルズクロスポイント5F

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◼︎Startup Weekend  Tokyo  MUSIC 日本初開催! 週末54時間で起業を目指すためStartup Weekendが、日本で初めてMUSIC(音楽)をテーマにしたイベント「Startup Weekend  Tokyo  MUSIC」を開催します! 新しい音楽の形に興味がある方、音楽のアイディアをピッチしたい方、ぜひこのイベントで仲間を見つけて、起業への1歩を踏み出してください!

スタートアップウィークエンドってなに?

スタートアップウィークエンド(SW)とは、あたらしいなにかをつくりだす「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイディアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは金曜の夜、みんながアイディアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、日曜の午後までに、 ユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発を、ハッカーは機能の開発を、デザ イナーは使いやすいデザインを担当します。

スタートアップウィークエンド当日について

金曜夜から日曜夜まで54時間かけて開催されるスタートアップウィークエンドでは、3食をドリンク付きでご用意しています。会場は朝9時から夜22 時まで開いており、Wifiが提供されます。(深夜早朝は会場が使えません。帰宅して休むかご自身で場所を確保してください。)
土曜午後にはコーチングが用意されています。詳細は当日ご案内します。

 

Venue Sponsors
スケジュール / Schedule

Friday

Feb 27
  • 受付
  • パーティー(軽食付)
  • ミニゲーム
  • 参加者による60秒ピッチ
  • アイディアに投票
  • チーム作りと自己紹介
  • 1日目終了

Saturday

Feb 28
  • 2日目開始(朝食付)
  • MVP作成とユーザーテスト
  • 昼食
  • チーム別にコーチング
  • 夕食
  • 2日目終了

Sunday

Mar 1
  • 3日目開始(朝食付)
  • 昼食
  • プレゼン前のテックチェック
  • 最終プレゼン
  • パーティー
  • 3日目終了&帰宅!
Japan-wide Sponsors
Silver Sponsors
コーチ / Coaches

上森 久之

公認会計士/トーマツベンチャーサポート株式会社  エンターテイメントテクノロジーセクター 事業統括   |  

監査法人トーマツ入所後、監査部門にて、出版業、化粧品業、物流業、証券業等、大手企業の監査業務に従事。

トーマツベンチャーサポート株式会社参画後、ベンチャー企業の成長戦略、資金調達、パブリシティ等を支援。

一方、大企業向けには、オープンイノベーション戦略立案のコンサルティング(CVC構築含む)も行う。 東京都・インキュベーション エコシステム構築事業において、プロジェクトリーダー。

2013年、クリエイティブ企業をサポートするCMT(Creative Market Tokyo)のコーディネーター/運営委員に就任。 また、ベンチャー企業の海外進出支援体制を構築するため、定期的にヨーロッパを訪問。

林 潤

株式会社Spincoaster 代表取締役CEO   |  

1986年生。2006年から創業期のITベンチャー株式会社ウィルゲートを経て、2009年に大手レコード会社に入社。

音楽×ITを軸にアーティストのマーケティング、プロモーション、WEBディレクションなどを経て、企画セクションでクリエイティブディレクターを経験。

2014年に「音楽を通じたコミュニケーションを豊かに」という理念を掲げ株式会社スピンコースターを設立。主軸の音楽メディアの他に、iBeaconを使ったウェアラブルデバイスを開発中。そのアイディアで「MusicHack Day Tokyo」では審査員賞、「Start Me UpAward」ではエンタメ賞を受賞。

2015年3月には「ハイレゾとアナログレコードが楽しめる」というコンセプトのミュージックBARをオープン予定。現在クラウドファンディングで出資を募集中。

Twitter⇒https://twitter.com/_rinjun_
クラウドファンディングに挑戦中⇒https://www.makuake.com/project/spincoaster-musicbar/

海保けんたろー

SONALIOドラマー / 株式会社ワールドスケープ代表取締役   |  

SONALIOドラマー / 株式会社ワールドスケープ代表取締役

1981年生まれ東京出身。 高校入学とともにドラムを始め、22歳からプロとしての活動を開始。 「キマグレン」など数々のアーティストのサポートドラマーとしての活動の傍ら、2008年にはメジャーデビューを経験する。

しかし音楽業界の構造に疑問を感じため独立し、2011年に株式会社ワールドスケープを設立。音楽活動支援サービス・Frekul(フリクル) http://frekul.com/ を公開した。

現在はバンド「SONALIO」と会社経営を並行しつつ、YouTuberとしても活躍中。 Twitter http://twitter.com/kentaro_kaiho

野田 威一郎(ノダイイチロウ)

TUNECORE JAPAN K.K/Wano株式会社 代表取締役社長   |  

東京出身。香港で中学・高校時代を過ごし、慶應義塾大学卒業後、
2004年に株式会社アドウェイズ入社。

メディアディビジョンのマネージャーとして、上場を経験。2008年に独立し日本文化の海外発信をビジョンに、Wano株式会社を設立。2011年には
TUNECORE JAPAN K.Kを創業し代表に就任。2012年10月に同サービスの運営を開始。

TUNECORE JAPAN -Deliver your sound -
http://www.tunecore.co.jp

今井 良

有限会社ゴッド オブ アーツ代表取締役

音楽業界キャリアは1984年 『株式会社ポニーキャニオンミュージック』にて 中島 みゆき の宣伝から始まり、その後、ヤングジャパングループ『ハートランド』(所属:佐野元春・ 渡辺 美里・岡村 靖幸等)から『アップフロントエージェンシー』(所属:シャランQ,モーニング娘等)(古内 東子 をデビュー時から担当)などプロダクションに所属し、マネージメントとしてのキャリアを積んできた。その後、『アップフロントエージェンシー』内『株式会社FAB』取締役就任。

1997年 『株式会社アロハ プロダクションズ』(所属:UA・GRAPEVINE・KEISON 等)関連会社として自身の会社 『有限会社ゴッド オブ アーツ』設立。 プロダクション業務・レーベル業務(MAY’S等)・音楽制作・イベント制作(サマーソニック 等)・WEB制作(小室哲哉 等)・映像制作(J-WAVE 等)・通販ASP事業(AKB48,ファンキーモンキーベイビーズ等)・音楽事業コンサル(飯田産業(一部上場企業)等) など音楽軸から派生するクリエイティブ プロデュースワークを多岐にわたり展開している。

現在は、音楽・映画関連のECの運営、『オフィスオーガスタ』(所属:スキマスイッチ,山崎まさよし等)との業務委託でアーティストのマネージメント、『東洋化成』(日本唯一のアナログプレス会社)との業務提携でアナログリリースプロデュース(木村カエラ・坂本龍一等)などのプロジェクトが進行中。   

内田 洋茂 a.k.a. uCCI

合同会社digress-lab CEO / DEO   |  

3歳の時、突発性難聴により両耳の聴力を失う、デコ補聴器の仕掛人。 現在は、自身が代表を努めるdigress-lab LLCにて、 オランダ大使館、SONY、PANASONIC、A BATHING APE、RED BULL、資生堂、ASBee、NIKE、GAP、中国、インドネシア等、 国内外企業のマスメディア、海外イベントへのプロデュース、キャスティングを主な生業とする。 また、ダンサーとしてNIKE USA PV出演、マイケルジャクソン「THIS IS IT」オーディションオファー、RUN-DMCとの共演等、海外での評価が高く、世界初のパフォーマー集団「TOKYOcreatist」のプロデュースは、パフォーマンス界では知られた存在である。 知恵・知識を探求する好奇心から驚きを発見し、新たな価値を提供し続けている。

鈴木澄人

モンスター・ラボ 取締役 音楽サービス事業部 統括   |  

小学校の頃はカエルにハマりすぎてカエル博士と呼ばれる。 中学~大学までは全てにおいてバドミントンが中心の生活を送る。

大学卒業後、海外駐在員に憧れて98年に専門商社へ入社。01年より海外営業拠点マネージャーとして、中国華南地区・香港での市場開拓および、日本向け電子部品製品の調達業務に従事。06年2月 豪ボンド大学/BBT-MBAプログラム大学院経営学部卒業。

07年1月(株)モンスター・ラボに創業メンバーとして参画。同社の取締役を務めながら、音楽サービスMonstar fm及びモンスターチャンネルの事業責任者としてサービスをつくる興奮の渦中。

審査員 / Judges

神谷 純

神谷 純 (株式会社エクシング 代表取締役会長)

1959年生まれ。1981年にブラザー工業株式会社に入社。 1995年よりカナダのブラザーインターナショナルコーポレーションの取締役社長を務める。 2005年ブラザー販売株式会社の代表取締役社長、翌年株式会社エクシングの取締役に就任、その後ブラザー工業株式会社の執行役員などを歴任。 2009年12月より株式会社エクシングの代表取締役会長に就任し、現在は会長職のほかブラザー工業株式会社 取締役 常務執行役員を兼務している。

若林 恵

『WIRED』日本版 編集長

1971年生まれ。ロンドン、ニューヨークで幼少期を過ごす。早稲田大学第一文学部フランス文学科卒業。大学卒業後、出版社平凡社に入社。『月刊 太陽』の編集部スタッフとして、日本の伝統文化から料理、建築、デザイン、文学などカルチャー全般に関わる記事の編集に携わる。2000年にフリー編集者として独立し、以後、雑誌、フリーペーパー、企業広報誌の編集制作などを行なってきたほか、展覧会の図録や書籍の編集も数多く手がける。また、音楽ジャーナリストとしてフリージャズからK­POPまで、広範なジャンルの音楽記事を手がけるほか、音楽レーベルのコンサルティングなども。2011年より現職。趣味はBOOKOFFでCDを買うこと。
photo by aya shirai

鈴木 貴歩

ユニバーサルミュージック合同会社 イノベーション担当 ゼネラルマネージャー

タイトー、ロンチジャパン他でコンテンツ企画に従事、2001年よりMTV Japan株式会社にてモバイルビジネスの立ち上げ、企画開発、他企業との事業提携等を手がける。

2009年にユニバーサルミュジック合同会社に入社。デジタル本部本部長他を歴任し、音楽配信売上の拡大、マーケティングの強化、全社のデジタル戦略の推進、メディア/プラットフォーム企業との事業開発を担当の後、2015年1月より現職

伊藤 健吾

Genuine Startups株式会社 代表取締役   |  

三井物産にて10年間IT・エレクトロニクス事業に従事、シリコンバレー子会社でのベンチャー投資や新規事業立ち上げなどを経験。
出資先のスタートアップ企業に転籍してCEOとして3年間経営。
MOVIDA JAPANのSeed Acceleration Programを立ち上げ、累計300社以上のスタートアップに対する支援を行う。
2013年にGenuine Startups Fund Iを組成し50社以上のシード投資を実施。
NICTのICTメンタープラットフォーム・メンター
NEDOのNEDOプラットフォーム・事業カタライザー
東京大学工学部卒、東京大学大学院卒(工学修士)

北口 正人

阪急阪神ホールディングス(株)グループ経営企画室事業政策部部長 阪神電鉄(株)新規事業推進室部長 元ビルボードジャパン代表

1984年阪神電気鉄道(株)入社、1990年(株)阪神ブルーノート(HBN)及び(株)阪神エンタテインメン

トインタナショナル(HEI)起業、取締役就任。大阪、福岡、名古屋ブルーノート開業、音楽イベント事

業拡大、阪神タイガースコンテンツビジネス(テレビ向け映像制作、携帯サイト、音楽出版等)、グル

ープ広告代理店業開始。2004年HBN、HEIを含む3社合併(株)阪神コンテンツリンクCOOに就任。

米国ビルボードマスターライセンスを取得、ライブ、チャート、デジタル、ミュージックアワード事

業を興し「ビルボードジャパン代表」に就任。2012年、阪神電気鉄道(株)復職。新規事業推進室部

長として阪神グループのM&A及び新規事業立ち上げ支援実施。2014年、阪急阪神ホールディン

グス(株)グループ経営企画室事業政策部部長(沿線事業担当)兼務出向。現在、同ホールディングスグル

ープM&A、新規事業、沿線価値向上事業担当。

ファシリテーター / Facilitator

DongYol Lee

NPO法人Startup Weekend Japan 理事長   |  

李氏は仕事熱心なエンジニアであり、東京を拠点としている起業家の一人である。
彼は世界規模のスタートアップを生み出す方法について真剣に探求しており、それがStartup Weekendの熱烈なファンになった理由でもある。

オーガナイザー / Organizers
チカイケ 秀夫
Takuto Nakamoto
大和 真衣
富塚 翔亮
府川 誠二
Blog

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」

by swtokyo

【the Startup Interview vol.1】 「起業することって、自分の信じた道で人生を生きるということ」株式会社ジェネストリーム代表取締役 秋貞雄大氏 (聞き手:吉村 創一朗) 吉村)今回からStartup Weekend(以下SW)に関わっている様々な方にインタビューさせて頂くことになりました。第1回目ということで、本日は過去のSWで優勝経験のある、株式会社ジェネストリーム代表取締役の秋貞雄大氏です。宜しくお願いします。 秋貞氏が初めてSWに参加したのはいつだったんですか? 秋貞氏)去年8月パソナで開催されたSWでした。エンジニアを探していて、知り合いに「行ったら面白いよ、エンジニアとも出会えるし!」と言われて参加してみました。思ったより最初の印象は日本ぽくないなって・・・ 吉村)そうですよね(笑) 秋貞)はい(笑)日本は座学的ですが、最初からミニスタートアップをみたいなことを行ってとても実技的ですよね。まあマッチョな企画ではありますよね。白熱した議論をしまくりました。 吉村)どんな3日間だったのですか? 秋貞)その時は別のサービスをピッチしたんですが、結局違う人のチームにつきました。海外の外国人が方が日本に観光に来る際に、日本人が観光案内をしてあげるというサービスです。色々ディスカッションをしてウェブでモックを作って、最終的には優勝することができたんです。 でも途中崩壊の危機がありました。2日目の夜にみんな意見が割れて、そこでメンバーの整理をしたんですよ。最初に企画していたサービスと方向性がずれてマネタイズばっか意識しすぎて、サービス自体がその子が描いていたものと違ってきてしまったんです。「私はこれをやりたかった訳じゃなかったから、これならチーム解散したい。もっと日本を知ってもらうことにフォーカスできない人は降りてもらった方がいいです。」と彼女は言って、結局メンバーは半分くらいになってしまいました。残ったチームのメンバーで、最終ピッチに向けてパート分けを始め、僕はソーシャルから人を引っ張ってくる担当に携わりました。審査員の方には、自分の得意分野を使い皆が理解して一つのサービスを作っているのが素晴らしいと評価されたんです。今でもチームの皆とは交流があって、この前も飲みにいきました。 吉村)僕は「スタートアップ」という環境に置かせて頂いて、周りには思い立って起業された方もいらっしゃいます。前々から現在のサービスを立ち上げようという決意はあったのですか? 秋貞)そうじゃなかったです。そもそももともと起業しようとも考えていませんでした。貯金してなくてお金がなかったんです(笑)でも世界に通用するプラットフォームをいつか作りたいなって、世界を変えたいなってずっと思ってたんです。AppleとかFacebookができているのに、なんで自分ができていないんだろうって疑問が出てきました。きっとNo.1じゃないと嫌なんでしょうね。でもその時は一切ノープランだったので、まずは「未来の当たり前が始まる会社を作る」というビジョンをつくり、その後アイデアを固めながらクウハッカーというサービスの原型ができました。そしてその後、SWに出会ったのです。 吉村)起業された後にSWに参加されたのですね。SWで優勝したサービスをイベントが終わった後も続けようと思ったのですか。 秋貞)リーダーに任せましたが、結局はやらないという判断になったんですよ。でも、サービス自体ターゲットが持つ提案に対してソリューションをしっかりと当てていくことができていたので、そういう意味では自分のノウハウをうまく伝えられました。 […]

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